マクロ・VBAの使い方入門
マクロ・VBA学習サイト
マクロ・VBA(エクセル)使い方入門
セルに罫線を付ける方法
マクロ・VBAの使い方の基礎から応用まで学べる「無料エクセル(マクロ・VBA学習サイト」です。
サイト内検索
検索したい用語/操作などを入力して下さい
マクロVBAマクロ Yahoo!ブックマークに登録
初心者のマクロ・VBA使い方入門データの転記操作をマクロに記録する方法自動的にデータを転記する関数
セルに罫線を付ける方法



セルに罫線を付ける方法

エクセル(Excel)で、セルの枠に実線や点線などの罫線を付ける方法を解説しています。
サンプルデータはこちら
(※ワークシート「名札ひな形」に切り替えて下さい)
(※エクセル(Excel)2010で作成しています)

STEP1,セルに罫線を付ける

↓画像拡大
セルに罫線(点線)を付ける方法

@{ホーム}タブをクリック
AセルA1にマウスポインターを合わせる
BセルE7までドラッグしてセル範囲を選択
C{書式}をクリック
D{セルの書式設定}をクリック

STEP2,{セルの書式設定}ダイアログボックスで罫線を設定する

{セルの書式設定}ダイアログボックスで罫線を設定する方法

「STEP1」の操作で{セルの書式設定}ダイアログボックスが表示される
@{罫線}をクリック
A{----}をクリック
B罫線を設定する場所のボタンをクリック
C{OK}をクリックするとセルの枠に罫線が設定される

STEP3,セルに罫線を付ける

「STEP1」と同様の操作になります
罫線を付けるセル範囲を選択して罫線を設定する

STEP4,セルに罫線が設定される

↓画像拡大
セルに罫線が設定される

STEP1〜STEP3の操作でセルに罫線が設定される

【関数を使って自動的にデータを転記する方法】
初心者のワード基本操作入門-
Copy right(c) 2013 初心者のマクロ・VBA使い方入門 all right reserved.