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数字を合計する方法を解説
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初心者のマクロ・VBA使い方入門相対参照でマクロを記録する方法数字を合計する方法



数字を合計する方法-相対参照と絶対参照

選択したセル範囲にある数字を合計する方法について解説しています。
ここでは、SUM関数を使って自動的にセル範囲を合計させます。
例として、4月から6月までの契約件数を合計します。
サンプルデータはこちら
(※ワークシート「年間契約件数」に切り替えて下さい)
(※エクセル(Excel)2010で作成しています)

STEP1,セル範囲を自動合計する

↓画像拡大
セル範囲を自動合計する方法

ここでは4月(セルB3)〜6月(セルB5)までの契約件数を合計します
@セルB6をクリックして選択する
A{合計}をクリック

エクセル(Excel)2003/2002

{標準}ツールバーの{オートSUM}をクリックする

STEP2,数式を確定する

↓画像拡大
数式を確定する方法

「STEP1」の操作でセルB6に「=SUM(B3:B5)」と自動的に入力される
@キーボードの「Enter」を押す

【相対参照でマクロを記録する方法】
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